1.1.0 2026-10-03
長いスクリーンショットが横にも、ページの途中からもつながるように 長いスクリーンショットが横スクロールに対応:左右に広がる表やコード、横長のページも一枚につながります ページの途中から撮り始められます。上へスクロールすれば上部も補われ、必ずしも先頭から始める必要はありません サイドバーやフローティングの動画ウインドウ、余白の多いページもきれいにつながり、紛れ込む細い白線やずれが減りました とても長いページの合成が速く、メモリも軽くなり、途中で止まらなくなりました アプリアイコンを一新しました 1.0.1 2026-09-22
スクリーンショットを翻訳できるようになりました — 範囲を囲むと、訳文がそのまま画像の上に乗ります スクリーンショットを翻訳:範囲を囲んで T を押すと、訳文がそのまま画像の上に乗ります。動かせて文字も直せる注釈で、コピーや保存のときに一緒についてきます。すでに撮った画像やデスクトップにピン留めした画像も翻訳できます。Mac 標準の翻訳を使い、すべてこの Mac 内で完結し、ネットにはつなぎません(macOS 15 以降が必要。各言語を初めて使うときは言語パックのダウンロードを促されます) 知らない単語をその場で調べられます:発音記号・語義・例文・よく使うフレーズ、発音の再生や語形変化も スクリーンショットにやわらかい影を付けて、書類やチャットになじませられます。初期状態はオフで、フレーム左上のサイズバッジで切り替えられ(状態は記憶されます)、バッジは好きな角へドラッグすると吸い付きます 書き込み中に ⌘ を押しながらポインタを別のウインドウに重ねると光り、クリックで同じ画像に取り込めます。撮り直し不要で、2 つのウインドウの間に見えるデスクトップは埋められません。ウインドウの輪郭の ✕ で外せます 範囲を囲む前のヒントカードにモードの行が加わりました(機能ごとに 1 文字、「文字」は OCR に変更)。あわせて細かな修正:プレゼンモードの ✕ は自分で設定したショートカットを表示、録画中の ⌥1–⌥4 が無視されない、スクロールバーを細く、キャプチャカードは時間になると即表示でカウントダウンなし 0.1.0 2026-09-02
最初の Framit 範囲・ウインドウ・スクロールキャプチャ・画面収録 — Kopit と同じエンジン、削ったものはありません 隅に出るキャプチャカード:コピー、認識した文字のコピー、書き込み、ピン留め、Finder で表示、別アプリへ直接ドラッグ 端末内の文字認識。文字が実際に見つかったときだけ「文字をコピー」が出ます タイマー撮影、保存先の自由な選択、ライブラリウインドウ、1 ページの初回ガイド 最新版を入手